氣質とは(基本編)

吉田沙保里さんが輝くわけ

自己変革ナビゲーターよっちゃん先生こと、秦良江認定講師が
自身のブログで引退会見をした吉田沙保里さんを取り上げています。
↓  ↓  ↓  ↓

【宝石のように】
思考や行動がドンドン変わって
綺麗になった吉田沙保里さん

あれだけキラキラキラキラ綺麗になったのは
実は生まれ持った本質にも関係があったみたい?

沙保里さんを氣質診断してみると、、、

彼女の引退会見の時の発言にも
氣質が出てました!

沙保里さんの基本氣質は「宝石」 さん

この氣質を持って生まれると
その名のごとく
キラキラ美しく輝いて人を惹きつける

でも、なぁーんにもしてないと
石に埋もれて
光を放たないのも宝石

彼女の今までの努力が
今の彼女の輝きの元

そして、
自分の中に持っている星は

昨日より今日の自分が一歩進んでいる
そんな自分でいるために切磋琢磨する「金」

たくさんの方が
吉田選手まだまだ、絶頂期から降っていないとか
まだ他の選手にも負けないと

どんなにまわりから言われでも
自分が今の自分を超えれないのは嫌だったからでしょうね


そして、誰かに左右されるのではなく
しっかり自分の道を振れることなく進む「土」

だから、自分で決めた事に揺れることなく
笑顔での引退

そして、
ワクワク、みんなと一緒に楽しみながら進む「水」

だから、みんなが笑顔になるバラエティーに出たい
と言った発言をされたのね

そんな、自分の氣質を活かして
レスリングの世界で

自分の氣質と同じ
キラキラ輝く「金」をとって来られた彼女が

今度は女性としても
素敵な金のように輝くお相手と巡れあって
欲しいですね

40代からは
自分の本質を活かして輝くことも大事ですよね

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よっちゃん先生は、氣質診断・TA心理学そして姿勢を通して
40代女子の今をターニングポイントにして
思い通りに人生を歩めるあなたに変わるセッションを行っています。

よっちゃん先生のブログはコチラ?
https://ameblo.jp/y-hata-t/

夢を叶える4つの柱

氣質診断士協会では、より豊かでより幸福な人生を生きるためには
命を知ること(自分の車を知ること)、運を味方につけること(スムーズな流れの道路を走ること)、
主体的に生きること(自分でハンドルを握ること)、夢・ビジョンを持つこと(目的地を決めること)
の4つの柱が不可欠だと考えています。

命=自分がどんな特徴のある車であるかが氣質診断で分かります。
運を味方につけるとは、ご自身の氣質のバランスを知り整えることで可能になります。
氣質で分かるのは、この2つです。

そして、この4つの柱がそれぞれ掛け算で人生に働きかけるので、
どれが欠けても駄目ですし、どれかがマイナス
(運が欠けたまま、主体性に欠ける、ビジョンが見つからない等)だと
結果もマイナスに働くと考えています。

氣質診断は占いではないので、あなたの未来を予言したり決めたりはしませんが、
ご自身の思いと向き合うサポートはさせて頂きます。

日常の忙しさに流されて、自分が何者でどこに向かいたいのか
といった大切なことをじっくり考える時間は、意外と少ないのではないでしょうか。

夢やビジョンについて考える前に、一度氣質を通して「自分がどうなりたいのか」
について向き合ってみませんか。

氣質診断で一度お会いしただけでは十分なサポートが難しい場合は、
個人セッションで継続的にサポートさせて頂くこともできます。

氣質診断をきっかけに、より豊かで幸福な人生を手に入れて下さい。

陽の氣質は強固な意志を持っている?



このところ、自分の中の女性性磨きに取り組んでいる金の男性氣質「剣」の理事長 岩井です。

先日、メイク教室で知り合ったTさんに依頼されて氣質診断をしたところ、基本氣質は土の女性氣質の「畑」さん。
そして6つの星のバランスが木(+)1つ、火(+)1つ、土(+)2つ&土(-)1つ、水(+)1つと基本氣質以外、陽の氣質に集まっていました。

Tさんは目の大きなとても綺麗な顔立ちをされていらっしゃるのですが、ご本人は他の人がチャームポイントと思う目が嫌いで、そこを強調するようなメイクを勧められても「目立ちすぎてイヤ」と言われます。
メイクの先生が「こうしたら?」「ああしたら?」と言われても、どうも納得されていないご様子。

そういう事が何度かあった後での氣質診断でしたから、Tさんの言動を氣質から分析してみると、
 分析1:基本氣質の「土」に星が3つある。そうなると、その氣質の良い点も悪い点も強く強調されるため、
      土の悪い意味の「頑固」が出てしまっているかも
 分析2:陽の氣質に星が集まっている。陽の氣質は保守的傾向があり、自分の興味・意にそわないことには耳を
      閉じる傾向がある

ご本人も「そうそう、私子供の時から『頑固者』と言われてきたわ」と笑われていましたが、同時に「生まれながらなら変われないってことよね」と言われていました。

氣質は卵で言えば黄身の部分です。でもその周辺には後天的な人間・社会での人とのかかわりなどから学んで身に着ける白身の部分があります。

特に社会的には「頑固」は短所のように言われていますが、短所は長所の裏返しで短所ととられがちな「頑固」も「自分のしっかりした考えを持っている」とか「ブレない」という長所でもあります。

実際、土の人の「ぶれずに計画性をもって夢を実現させていく能力」の高さに意識をすれば何でも達成できそうです。また陽が強く出れば、目標を「これ」と決めたときに、それを達成するために1点集中で出すエネルギーの高さも出せそうです。

Tさんも変化を求めて「化ける」ことを求めてメイク教室に参加をされているので、プロから見た「こうしたら?」の助言を素直にやってみて、他の人の「素敵!!」のコメントも素直に受けてみたら?と助言をしました。

そして何よりもご自分の「なりたい自分像」をイメージして、それに向かうために意識をして行動をするようにしたら、習慣も変わり、ご自身も変われるよ~とお伝えしました。


木にも陰陽があるって知ってました?



先日、屋久杉玉磨きに行ってきた理事長 岩井美詠子です。

出雲の開運ツアーなどの道中、自然の中にある五行探しをしたりします。
バスの中から見える山に生える木や土、水は直ぐにわかります。
火も神迎えの時に焚かれる松明なども見ることが出来ます。
でも金はやはり土の中に隠されていることが多いため、自然の中で直ぐに見つけることは難しいですね。
だから金は自分を掘り出して磨くのが好きなのかもしれません。

さて、私は氣質診断の基本氣質は金の男性氣質の剣なのに、6つの星のバランスで見ると
木に4つも★があるので通常はほぼ木の人です。
だからか、昔から「木」大好きです。

陰陽説では、森羅万象すべてのものは陰と陽に分けることが出来る、そして同時に森羅万象はこの陰と陽が交わってこの世に生じてくる、と考えられています。
ですから木にも陽の木と陰の木があるというのは納得でした。

屋久杉は陽の木。
陽の木は太陽を一杯浴びることが成長にとって不可欠です。
陰の木は密集した森のようなところでも育つことが可能だそうです。

でも屋久島って月のほとんどが雨の土地なのに「なぜ陽の木?」というと
杉が湿気を好む木なので育つことが可能だったようです。

ちなみに陰の木の代表格は榊の木だそうです。
お祓いなどで使われる木です。

そうそう、そこで屋久杉のお香を手に入れたのですが、お香が火の氣質になるので
お香をたくときには水のグループにあたる貝殻など海のものなどを使うといいそうです。

そういう風に考えると生活も楽しくなりませんか?





採用と人切りが仕事の真意

理事の今津知那美です。
氣質は生年月日で診断しますが、誕生日が分からなくても
何となく考え方が似てるなと感じるのは同じ氣質同士です。
これを比和(ひわ)と言い、氣質診断士協会では「強め合う関係」と呼んでいます。

先日、経営者が集まる交流会の懇親会で、ある男性社長とお話する機会がありました。
私が長く仕事にしている、電話を起爆剤にする研修の話に興味を持って下さったんですが、
口にされる言葉が結構エッジが効いていました。

私の仕事は、採用と人切りです


最初にこれを聞いたら、何と冷酷な社長だろうと思いますよね。
ただ、そんな風には見えないので続きを聞いてみると
言葉の真意が分かりました。

採用より辞める時の方がずっと大切です。
自分が会社に切られたとかダメだったと思ったら、そいつの次の人生に響きますから。
慎重に話しをして、他に行きたいと本人が望むなら仕方ないですけどね。
でも結果的に、私は色々な理由で人切りしてきてますよ。


私もコールセンターのマネージャ―時代、同じ思いで採用と見送りをしていました。
初対面の人間に誤解を恐れず言ってしまうのは「金」かなあと思いながら氣質を調べたら、、、

やっぱり金のマイナスの宝石で、私と同じ氣質でした(笑)
氣質は、生まれ持ったその人らしさを表す感情や行動の傾向性です。
従業員さんとの様々な経験から生まれた価値観も、同じ氣質だと似ているものだなと実感した出来事でした。

因みに奥様は、金を成長させてくれる火のマイナスのキャンドル
いつも私の思い込みを溶かしてくれる、私と代表の関係と同じでした。
氣質って、やっぱり面白いでしょ(^^)

川から見た五行の特徴



1級氣質診断士の水の女性氣質「川」の中根真由美です。
リンパマッサージのサロンとファスティングでお客様の体を整えることを
しています。

かつて五行揃ったグループを率いていて、その時は理由がわからなかったのですが、
とっても良いグループで大きなビジネス成果も出していました。
残念ながら、そのグループは一旦解散をして、「私はどうすればよかったの?」と悩んだこともありましたが、
氣質を学んで五行揃う事の意味と「川」としての自分の立ち位置を学んだら納得することが一杯。
そして腑に落ちた途端に、解散したグループが来年また集まるような動きが出来てきました。
今度は他のメンバーの特性を上手く活かして発展させることを今から楽しみにしています。

今回は、「川」の視点で五行の特徴を書いてみました。

【木】
温かくて、まじめ、信頼できる人、付き合いやすい、
陽の「大木」さんは素朴、
陰の「草花」さんは、可愛らしい人、純真

【火】
出会った瞬間に自分とは、全く違う感じがする
初対面で苦手な感じがする。
が、付き合っていくと、味があって、熱さがありがたい。
でも時々、暑苦しい

【土】
私の憧れの人は皆、土の陽の「山」さん。
人を喜ばせる天才.
自分流にルールは、変える,
自分が嫌だと思ったら、テコでも動かない
スケールが大きくて、豪快.
食べるのも豪快

陰の「畑」さんは、手がかかる。
そもそもスタートが違うから、気持ちがかみ合わず、
思い違いがおこる

【金】
陽の「剣」は厳しい、シャープ、カッコいい、自分を持っている
言うことが本質を突いてくるので、時々逃げ場が無くなる。

陰の「宝石」さんは、本当におしゃれで、綺麗な人が多い

【水】
陰陽で全然違う気がします。
陽の「海」さんは人当たりが良くて、やり手、面白い
陰の「川」さんは、傷つきやすく、繊細
人の弱さがわかる人
流されやすい

こうして書いてみると「みんな違って皆いい」という協会の考え方が腑に落ちます。
ストレスに感じることも「その人の基本氣質が出ている」と感じたら「なるほど」と
思えますし、どう対応したらいいかもわかります。

自分がよくわからない、とか周囲の人との人間関係に悩まれている方にこそ氣質を学んでいただきたいと
思います。
詳しくは協会HP:www.vtckishitsu.com→「気質診断士になろう」です。
2018年12月末までに申し込み&決済をしたら2級氣質診断士検定講座半額で受講できる半額キャンペーンを開催しています。ご希望の方は、「問い合わせ」にメッセージをお送りください。

改めて陰陽からみた各氣質の違い



名誉理事の松岡紫鳳です。

各氣質の先生方が出してこられた他の氣質の特徴を読みながら
理事長&理事が「同じ氣質でも木や水は他の氣質に比べて陰と陽の特徴が違うように感じるよね」
という事を話していたので、陰陽の違いで書いてみました。


陰陽の特徴が極端に違うのにも意味がある思います。
陰陽の違いはエネルギーの多きさとエネルギーを発する方向性の違いとも言えます。
陽が目標設定をしたら、その1点に向けて大きなエネルギーを注ぎ込むのに比べ、
陰は外側から内側に向けてエネルギーを向けて細かいところに目を配ることができるのです。

木は大木と草花。草花が大きくなっても大木にはならない、とは言わないけれど元が違います。
理想理念は、陽の大木には成長目標、陰の草花には時としてはプレッシャーとなるかも。

キャンドルは、太陽になりかねない要素はありますよ。
でお火の性質は同じ。大小があっても火は火なので。
情、楽しさは、太陽もキャンドルも大好き。

土も畑の延長が山みたいなものです。
情の大小、損得の大小はない。
損得は、どう転んでも損得、現実的ですよ。
大きく俯瞰できるのが山。目先を追うのが畑。
でも大きくぶつからないのは畑のいいところ。

剣と宝石は自分の感性は、剣、宝石どちらも大事。
外に強く出すか、内に強く秘めるか。
剣は内も外も強いけどね。
どちらもコンパクトサイズ、いい意味でね。
収縮を意味するのが金ですから。個人主義だし。


水の自由さが、水量に例えると大きいか、小さいかってことですが
それが大きな自由を楽しめるかどうかが海。
楽しめますよ、海だもん。
川は本来自由というよりは協調性の方の水の性質なので。
自由は、陽の海には楽しさ、陰の川には不安定さ。

氣質診断士協会では10個の基本氣質をコミュニケーションツールとしてご紹介しています。
自分と相手の本質や関係性がわかったら付き合い方も楽になると思います。
氣質にご興味をお持ちの方は是非、お仲間になってくださいね。
お申し込みはhttps://vtckishitsu.thebase.in/から

氣質と色の関係性☆

今年もあと20日。大切な人や1年間頑張った自分にプレゼントを贈る人もいらっしゃるでしょう。
今日は、自分を応援してくれる色のお話です。

氣質は東洋の陰陽五行思想がベースにあるので、木・火・土・金・水の各氣質に相当する色があります。

木は青・緑
火は赤・ピンク
土は茶・黄・オレンジ
金は金・銀・白
水が黒

そして五行は揃って流れるものです。
その流れは木から始まり、時計廻りです。
例えば木の氣質は、「水」からエネルギーを受け取り「火」にエネルギーを送ります。
これは相生(そうしょう)といい、氣質診断士協会では「助けてくれる関係」と呼んでいます。

相生(そうしょう)から導き出す、自分を助けてくれる氣質の色=サポーティングカラーと考えます。
自分の氣質の一つ前の氣質が、自分を助けてくれる氣質になります。
つまり
木の人にとっては、水の『黒』
火の人にとっては、木の『青・緑』
土の人にとっては、火の『赤・ピンク』
金の人にとっては、土の『茶・黄・オレンジ』
水の人にとっては、金の『金・銀・白』

それぞれの氣質を応援してくれる色で選ぶと、ワクワクが倍増しませんか♪

火から見た各氣質の特性



VITACEグループ代表で気質診断士協会名誉理事の松岡紫鳳です。

理事長、理事より「火の人から見た氣質の特徴をあげてください。」と言われて
真面目に回答をしてみました。

木)こつこつ真面目な姿勢は非常に好感が持てます。
裏切ったりしない正義感も魅力的ですね。
が批判的なところは和を重んじる火には抵抗を感じることも。
みんなで仲良くしたいというのに水を差されたように感じます。
相生の相手ではあるので一緒にいるとやはり助けられているように頼もしい存在です。

火)火の人間は火の人間が大好き。
言葉にならない波長の良さを感じます。
お互い気を使い合うので居心地がいいのでしょう。
ただ情に流されるときは一緒に果てしなく流れて行きそうなお人好し感があるのでそこは注意。
火は火を呼んで仲良しな空気感を作り出せます。

土)みんなのためを重じる火にとって全体を把握しリードするタイプの土は安心できる存在。
ただし距離感やルールをしっかり決めておかないと、火が一方的に利用される関係となってしまうことも。
相性が良いだけに、最後まで気持ちよく付き合うためには火の強さが必要となるでしょう。

金)裏切ることをカッコ悪いと感じる金は、火にとっては信頼できる相手となります。
火の情に流される様子、仲良し感を押し付ける雰囲気を金が楽しめれば実は隠れ「相生」の関係と言えます。
また金の自分のペース、個を大事にしたい点を火が理解さえできれば寂しく感じることもありません。

水)喜怒哀楽のはっきりした火からすれば水の反応は遅くて物足りない。
また突然キレることも理解不能です。
しかし、水らしいと受け止めることができれば一緒にいて楽しい相手でもあります。
全く正反対の思考、言動パターンを双方が楽しめさえすれば陰陽同士強力な仲間となるでしょう。

「皆ちがって皆いい」が氣質診断士協会の合言葉です。
お互いがそれぞれの良い点も課題点も理解し、サポートしあう事ですべてが上手くいくんです。
各自が輝いて、その結果組織全体を押し上げていくことを目指しています。

木の氣質から各氣質の方へのアドバイス



見えないもの(内面)にフォーカスする教育ビジネスをしている1級氣質診断士の佐野です。

その方の内面にフォーカスして氣質診断すると、
過去の教育や環境によって自分本来の氣質の特性を
活かしきれていないことに氣づきます。

それでも無意識のうちに、サポーティングカラーを選択していたり、
自分の中の矛盾に気づいている人が多いです。
 
その氣づきを明確な「見える化」することによって
自分自身の「ありのままでいい」という気持ちにシフトします。

世間の常識や過去の思い込みによって、あなた特有の氣質思考を抑え込んでいたのですね。と声をよくかけます。
そうすると、力がふっと抜けて、しなやか思考になります。


木の氣質からみた、こうしたら良いいよ思考パターンを上げてみました。

「木」の人:木のイメージ通り、幹が太くまっすぐな「実直性」があるので、自分を型にはめようとせず、内面にある根を育むことでブレない人と信頼されます。

「火」の人:火のイメージ通り、内面から出る「情熱性」があるので、自分を抑えようとせず、ストレートに表現すれば裏表のない人と信頼されます。

「土」の人:山のイメージ通り、動かず「受容性」があるので、自ら動かなきゃと無理をせず、広い心で発信していれば人が寄ってきて信頼されます。

「金」の人:金のイメージ通り、光り輝くために磨く「勤勉性」なので、周りに合わせようとせず、内面磨きに集中すれば専門的分野での第一人者として信頼されます。

「水」の人:水のイメージ通り、大きな「包容性」があるので、小さなことにくよくよせず、その時の空気の流れを察知した言葉を使うと安心感を与えて信頼されます。


これは「木」からみた各氣
質の思考パターンとして取り上げましたが、「ありのまま」でいることが自然に氣質の良さを内面で感じ、育まれているものと思っています。