氣質と色の関係性☆

今年もあと20日。大切な人や1年間頑張った自分にプレゼントを贈る人もいらっしゃるでしょう。
今日は、自分を応援してくれる色のお話です。

氣質は東洋の陰陽五行思想がベースにあるので、木・火・土・金・水の各氣質に相当する色があります。

木は青・緑
火は赤・ピンク
土は茶・黄・オレンジ
金は金・銀・白
水が黒

そして五行は揃って流れるものです。
その流れは木から始まり、時計廻りです。
例えば木の氣質は、「水」からエネルギーを受け取り「火」にエネルギーを送ります。
これは相生(そうしょう)といい、氣質診断士協会では「助けてくれる関係」と呼んでいます。

相生(そうしょう)から導き出す、自分を助けてくれる氣質の色=サポーティングカラーと考えます。
自分の氣質の一つ前の氣質が、自分を助けてくれる氣質になります。
つまり
木の人にとっては、水の『黒』
火の人にとっては、木の『青・緑』
土の人にとっては、火の『赤・ピンク』
金の人にとっては、土の『茶・黄・オレンジ』
水の人にとっては、金の『金・銀・白』

それぞれの氣質を応援してくれる色で選ぶと、ワクワクが倍増しませんか♪

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