2018年12月

川から見た五行の特徴



1級氣質診断士の水の女性氣質「川」の中根真由美です。
リンパマッサージのサロンとファスティングでお客様の体を整えることを
しています。

かつて五行揃ったグループを率いていて、その時は理由がわからなかったのですが、
とっても良いグループで大きなビジネス成果も出していました。
残念ながら、そのグループは一旦解散をして、「私はどうすればよかったの?」と悩んだこともありましたが、
氣質を学んで五行揃う事の意味と「川」としての自分の立ち位置を学んだら納得することが一杯。
そして腑に落ちた途端に、解散したグループが来年また集まるような動きが出来てきました。
今度は他のメンバーの特性を上手く活かして発展させることを今から楽しみにしています。

今回は、「川」の視点で五行の特徴を書いてみました。

【木】
温かくて、まじめ、信頼できる人、付き合いやすい、
陽の「大木」さんは素朴、
陰の「草花」さんは、可愛らしい人、純真

【火】
出会った瞬間に自分とは、全く違う感じがする
初対面で苦手な感じがする。
が、付き合っていくと、味があって、熱さがありがたい。
でも時々、暑苦しい

【土】
私の憧れの人は皆、土の陽の「山」さん。
人を喜ばせる天才.
自分流にルールは、変える,
自分が嫌だと思ったら、テコでも動かない
スケールが大きくて、豪快.
食べるのも豪快

陰の「畑」さんは、手がかかる。
そもそもスタートが違うから、気持ちがかみ合わず、
思い違いがおこる

【金】
陽の「剣」は厳しい、シャープ、カッコいい、自分を持っている
言うことが本質を突いてくるので、時々逃げ場が無くなる。

陰の「宝石」さんは、本当におしゃれで、綺麗な人が多い

【水】
陰陽で全然違う気がします。
陽の「海」さんは人当たりが良くて、やり手、面白い
陰の「川」さんは、傷つきやすく、繊細
人の弱さがわかる人
流されやすい

こうして書いてみると「みんな違って皆いい」という協会の考え方が腑に落ちます。
ストレスに感じることも「その人の基本氣質が出ている」と感じたら「なるほど」と
思えますし、どう対応したらいいかもわかります。

自分がよくわからない、とか周囲の人との人間関係に悩まれている方にこそ氣質を学んでいただきたいと
思います。
詳しくは協会HP:www.vtckishitsu.com→「気質診断士になろう」です。
2018年12月末までに申し込み&決済をしたら2級氣質診断士検定講座半額で受講できる半額キャンペーンを開催しています。ご希望の方は、「問い合わせ」にメッセージをお送りください。

改めて陰陽からみた各氣質の違い



名誉理事の松岡紫鳳です。

各氣質の先生方が出してこられた他の氣質の特徴を読みながら
理事長&理事が「同じ氣質でも木や水は他の氣質に比べて陰と陽の特徴が違うように感じるよね」
という事を話していたので、陰陽の違いで書いてみました。


陰陽の特徴が極端に違うのにも意味がある思います。
陰陽の違いはエネルギーの多きさとエネルギーを発する方向性の違いとも言えます。
陽が目標設定をしたら、その1点に向けて大きなエネルギーを注ぎ込むのに比べ、
陰は外側から内側に向けてエネルギーを向けて細かいところに目を配ることができるのです。

木は大木と草花。草花が大きくなっても大木にはならない、とは言わないけれど元が違います。
理想理念は、陽の大木には成長目標、陰の草花には時としてはプレッシャーとなるかも。

キャンドルは、太陽になりかねない要素はありますよ。
でお火の性質は同じ。大小があっても火は火なので。
情、楽しさは、太陽もキャンドルも大好き。

土も畑の延長が山みたいなものです。
情の大小、損得の大小はない。
損得は、どう転んでも損得、現実的ですよ。
大きく俯瞰できるのが山。目先を追うのが畑。
でも大きくぶつからないのは畑のいいところ。

剣と宝石は自分の感性は、剣、宝石どちらも大事。
外に強く出すか、内に強く秘めるか。
剣は内も外も強いけどね。
どちらもコンパクトサイズ、いい意味でね。
収縮を意味するのが金ですから。個人主義だし。


水の自由さが、水量に例えると大きいか、小さいかってことですが
それが大きな自由を楽しめるかどうかが海。
楽しめますよ、海だもん。
川は本来自由というよりは協調性の方の水の性質なので。
自由は、陽の海には楽しさ、陰の川には不安定さ。

氣質診断士協会では10個の基本氣質をコミュニケーションツールとしてご紹介しています。
自分と相手の本質や関係性がわかったら付き合い方も楽になると思います。
氣質にご興味をお持ちの方は是非、お仲間になってくださいね。
お申し込みはhttps://vtckishitsu.thebase.in/から

自由人の水からみた他の氣質



氣質診断士専科3段の山根礼子です。

理事長より、「水さんからみた他の氣質の特徴を書いてください」と言われて
悩みました。

何となく、それぞれの特徴は掴んではいるのですが、あえて書こうとすると
何を書いていいのかわからず、自分の周りにいる氣質の人をイメージしながら書きました。

そして一番大変だったのが自分の氣質の水でした。つかみどころがないのと、男性氣質の海と
女性氣質の川では、本質が違うように感じました。
実際、石田認定講師のストレスチェックの結果を氣質毎に分けて分析したものでも
海が10個の氣質の中で一番ストレスレベルが低く、川が一番ストレスが高いと出ていましたから、
それぐらい違うのだと感じました。

「木」
目的・意思が明確でわかりやすい。
お互いの波長が合うのですが…
一本気で真っ直ぐな「…べき!」が出てくると息苦しくなりますから
程よい距離感が必要かな?!
決断が早いのは見習いたいところです。

「火」
ふんわりと包み込んでくれる
優しいピンクのオーラを感じます。
水の自由でのんびりしたところも
見守ってくれる(飽きれてる?)
懐の大きな存在です。
表現が豊かな火の方には
水は冷静に映るようですが…
自由でのびのび・心は子ども!
と、理解してもらえたら
良い関係が築けるはずです。

「土」
要になる土は皆んなと関わり
お役に立ちたいという親切心からの助言も
相剋の関係で自由が大好きな水は
「コントロールしようとしている?」と感じて
遠ざかりたくなることもあります。
上手にバランスを取って付き合って行けば
実現力の高さなど学ぶところがたくさんある相手です。

「金」
個性的でキラキラと自分を大切にしているところが魅力のある存在です。
「仲間と仲良く!」の水とは対照的に
「自分が一番!」というのも常に研鑽を重ね
磨いて来たからこその自信でしょう。
相生の関係で信頼の置ける相手です。

「水」
お互いが自由でのんびりしているので
放置しておくと物事が進まなかったり
逃げたりしがちです。
水の三変幻(液体・固体・気体)も、
認めて理解してあげるとスムーズな
人間関係が築けるでしょう。(同じ水でも相手が変幻すると、「なんで?」
と思うので、他の氣質の方はもっと感じているのだと思います)
水の氣質が団結すると仲間のパワーで
思わぬ成果を上げることでしょう。

氣質と色の関係性☆

今年もあと20日。大切な人や1年間頑張った自分にプレゼントを贈る人もいらっしゃるでしょう。
今日は、自分を応援してくれる色のお話です。

氣質は東洋の陰陽五行思想がベースにあるので、木・火・土・金・水の各氣質に相当する色があります。

木は青・緑
火は赤・ピンク
土は茶・黄・オレンジ
金は金・銀・白
水が黒

そして五行は揃って流れるものです。
その流れは木から始まり、時計廻りです。
例えば木の氣質は、「水」からエネルギーを受け取り「火」にエネルギーを送ります。
これは相生(そうしょう)といい、氣質診断士協会では「助けてくれる関係」と呼んでいます。

相生(そうしょう)から導き出す、自分を助けてくれる氣質の色=サポーティングカラーと考えます。
自分の氣質の一つ前の氣質が、自分を助けてくれる氣質になります。
つまり
木の人にとっては、水の『黒』
火の人にとっては、木の『青・緑』
土の人にとっては、火の『赤・ピンク』
金の人にとっては、土の『茶・黄・オレンジ』
水の人にとっては、金の『金・銀・白』

それぞれの氣質を応援してくれる色で選ぶと、ワクワクが倍増しませんか♪

氣質が繋ぐ人の和を



理事の今津知那美です。急に寒くなってきました。
先日、高校の同級生で2級氣質診断士の豊山 恵子さんが経営している焼肉店で、
講師仲間のいとうまりさんとパワーランチしてきました♪

お肉はもちろんですが、スープのダシもキムチも、サムギョプサルにつける味噌も、
みんな手作りで美味しいんです。
今日初めて、豊山さんのお母さんの実家がアジヨシだと知りました。


そして三人を繋ぐものは、KISHITSUです。
お二人は2級氣質診断士でもあります。
豊山さんは、1月に準1級を受講されます。
理由は「同じ大木でも違う感じの人がいるねん。本人のバランスまで分かるように学びたい」。

来年は、開運氣質ランチ会も企画しています。
氣質が繋いでくれた人のご縁。
大切に確実に広げていきます。

氣質と色彩心理のコラボセミナー

理事の今津知那美です。
先日、氣質と色彩心理の初コラボセミナーを開催しました。
色彩心理カウンセリング協会代表の洞渕美佐緒さんが2級氣質診断士資格を
私が色彩心理アドバイザー資格の講座を受講し合ったことから生まれました。

セミナーテーマは「苦手な人なんて居なくなる~氣質と色の力でらくらくコミュニケーション♪」
氣質診断では、誕生日からその人の思考パターンや周りとの関係性が分かります。
色彩心理では、選ぶ色からその人の感情の起伏や行動パターンが分かります。
この2つの結果から、よりよい人間関係を築くために使える簡単な対処法をお伝えしました。



氣質で見ると、大木と太陽と宝石にきれいに分かれました。
基本氣質の特徴や人間関係の傾向をお話すると、皆さん笑いながら納得。
アプリの使い方が分かると、すぐに家族との関係性を見ていた動きの早い大木さん。
自分が陰の人だと思い込んでいた太陽さんには、そうなる理由がありました。
嫌な人だと思うとすぐ切ってしますと話されていた方は、予想通り金の宝石さんでした。



色彩心理の洞渕さんは、9色のカードを使った、今、気になる色から見る心理は?でスタート。
選ばれた色は、パープルとイエローとインディゴ。
カードに書かれたキーワードのどの言葉が響いたか、その方の今の課題を踏まえて
そのカードを引いた心の状態に気づかせていくアプローチは流石です。
色で気持ちのバランスを取る方法もアドバイスされました。



最後は、氣質のバランスから見た色を使った整え方や、
色の効果を使った見せたい印象の作り方などをお伝えしたら、あっという間に時間終了。

参加されたことを絶対後悔させません、と言われた通り来て良かったです!
もっと色々学びたいです! など嬉しいコメントを頂きました。
氣質も色も目で見て分かりやすいので、すぐに使えるコミュニケーションツールです。
気になる方は、「氣質診断士になろう」ページをご覧ください。

イベントもチーム力で!

トレジャーチェスト主催のハッピーオアシスに、イベントレンジャー参上。
オレンジの幟とオレンジTシャツが、お馴染みになってきました。
1級氣質診断士以上は、イベントで有料で診断ができます。



イベント出店は、氣質を沢山の方に知って頂く場としての意味と
イベントデビューをする氣質診断士の挑戦の場という意味もあります。

月に一度の定例会後に氣質診断の勉強会はしていますが
実際に目の前のお客様の診断をするイベントは、診断力を磨く絶好のチャンスです。
他の先輩の診断を学びに来たり、イベントレンジャーの応援に来たり。




認定講師から「イベントデビュー前に遊びにきたら」と誘われて
見学のつもりで来た診断士は、そのままでは帰れません(笑)
先輩の氣質診断士がお客様を連れてきて、そのままイベントレンジャーデビューです♪
最初は驚いて逃げ腰でしたが、先輩たちの温かいサポートで、
初イベントデビュー後は、満面の笑顔でハイチーズ!



このチーム力が、イベントレンジャーの良さだと自負しています。
仲間と一緒にイベントを盛り上げ、一緒にスパイラルアップする。
仲間がいるって素晴らしい!それを実感する協会を目指しています。

火から見た各氣質の特性



VITACEグループ代表で気質診断士協会名誉理事の松岡紫鳳です。

理事長、理事より「火の人から見た氣質の特徴をあげてください。」と言われて
真面目に回答をしてみました。

木)こつこつ真面目な姿勢は非常に好感が持てます。
裏切ったりしない正義感も魅力的ですね。
が批判的なところは和を重んじる火には抵抗を感じることも。
みんなで仲良くしたいというのに水を差されたように感じます。
相生の相手ではあるので一緒にいるとやはり助けられているように頼もしい存在です。

火)火の人間は火の人間が大好き。
言葉にならない波長の良さを感じます。
お互い気を使い合うので居心地がいいのでしょう。
ただ情に流されるときは一緒に果てしなく流れて行きそうなお人好し感があるのでそこは注意。
火は火を呼んで仲良しな空気感を作り出せます。

土)みんなのためを重じる火にとって全体を把握しリードするタイプの土は安心できる存在。
ただし距離感やルールをしっかり決めておかないと、火が一方的に利用される関係となってしまうことも。
相性が良いだけに、最後まで気持ちよく付き合うためには火の強さが必要となるでしょう。

金)裏切ることをカッコ悪いと感じる金は、火にとっては信頼できる相手となります。
火の情に流される様子、仲良し感を押し付ける雰囲気を金が楽しめれば実は隠れ「相生」の関係と言えます。
また金の自分のペース、個を大事にしたい点を火が理解さえできれば寂しく感じることもありません。

水)喜怒哀楽のはっきりした火からすれば水の反応は遅くて物足りない。
また突然キレることも理解不能です。
しかし、水らしいと受け止めることができれば一緒にいて楽しい相手でもあります。
全く正反対の思考、言動パターンを双方が楽しめさえすれば陰陽同士強力な仲間となるでしょう。

「皆ちがって皆いい」が氣質診断士協会の合言葉です。
お互いがそれぞれの良い点も課題点も理解し、サポートしあう事ですべてが上手くいくんです。
各自が輝いて、その結果組織全体を押し上げていくことを目指しています。

木の氣質から各氣質の方へのアドバイス



見えないもの(内面)にフォーカスする教育ビジネスをしている1級氣質診断士の佐野です。

その方の内面にフォーカスして氣質診断すると、
過去の教育や環境によって自分本来の氣質の特性を
活かしきれていないことに氣づきます。

それでも無意識のうちに、サポーティングカラーを選択していたり、
自分の中の矛盾に気づいている人が多いです。
 
その氣づきを明確な「見える化」することによって
自分自身の「ありのままでいい」という気持ちにシフトします。

世間の常識や過去の思い込みによって、あなた特有の氣質思考を抑え込んでいたのですね。と声をよくかけます。
そうすると、力がふっと抜けて、しなやか思考になります。


木の氣質からみた、こうしたら良いいよ思考パターンを上げてみました。

「木」の人:木のイメージ通り、幹が太くまっすぐな「実直性」があるので、自分を型にはめようとせず、内面にある根を育むことでブレない人と信頼されます。

「火」の人:火のイメージ通り、内面から出る「情熱性」があるので、自分を抑えようとせず、ストレートに表現すれば裏表のない人と信頼されます。

「土」の人:山のイメージ通り、動かず「受容性」があるので、自ら動かなきゃと無理をせず、広い心で発信していれば人が寄ってきて信頼されます。

「金」の人:金のイメージ通り、光り輝くために磨く「勤勉性」なので、周りに合わせようとせず、内面磨きに集中すれば専門的分野での第一人者として信頼されます。

「水」の人:水のイメージ通り、大きな「包容性」があるので、小さなことにくよくよせず、その時の空気の流れを察知した言葉を使うと安心感を与えて信頼されます。


これは「木」からみた各氣
質の思考パターンとして取り上げましたが、「ありのまま」でいることが自然に氣質の良さを内面で感じ、育まれているものと思っています。

黄金虫の独り言



【 黄金虫(氣質=金)は見たっ!!五行の氣質とは? 】
  
 皆さまワクワクさまです。
今回のブログは、金の気質である私、
黄金虫さん事、認定講師の石田陽一がお届けいたします。

黄金虫さんは、色々なたくさんの人とお話ししたいと
思っています。 こんな感じで~すぅー?

あっ! 木星人さんこんにちは!
お久しぶりやねー? 
『いやぁ~ お久しぶり~ 最近だいぶ
寒くなってきたから、冬の準備で買い物行くねん~』

え、もう準備してるの~相変わらず早いねー。

『当たり前やないかー。 準備しとかんかったら後で
困るのは自分やしなー お前もちゃんと準備しとけよー』
と何気に説教されます。

うん!? あそこにいるのは、火星人さん??
おーい、火星人さ~ん!!
『あー、黄金虫やんかー。こないだの同窓会
なんで来なかったん?? 面白かったでー』

ごめんなー。次回は絶対参加するわー

『絶対やで!! 来なかったらこっちから行くでー』 

相変わらず、熱いの~。おぬし・・・


  
と、向こうにいるのは、土星人さんやないですか???
さ、氣づかれないように、他の道行こう~っと。 
だってさ、こないだもさー、 こういう風にした方が良いよー
って言ってあげたのに、ガン無視やもんなー。 
追い打ちかけて、
『お前は、無駄なことばっかりしてるー』
とか、オイラの批判してきよるさかいにー。
まあ、現状把握は確かに得意やけどな。。。
ヤツの良い所は、学ばないとな・・・

おやおや、今日はよく人に会うね-。
遠山の金さんやないですかー!!
『おー黄金虫!! 元氣にしてたかー!!』

元氣にしてるって、昨日会ったばかりやん!!

『はははー、そうやったかなー。そういえばこないだなー
・・・で、やっぱりオレが手出したら上手くいくねん。』
・・・お前、自分のことばっかり話して、さりげなく自慢して
人の話、聞いてへんやろ~。 
けど、背中の桜吹雪は、いつ見ても美しいの~。 

  
とんとん・・・ 振り向くと、そこには水星人がいた・・
いつも大人しいな、お前。 でも必ずオイラに声掛けて
くれるよな。 嬉しいでー。 今時間あるー?

『うん、時間あるでー。』

近くにコーヒーショップでも行こかー。 誘ったからオレが
奢るからー。 

『うん、ありがとー』

いつものように口数は少ないけど、必ず相槌打ってくれて
話しやすい。 ついつい一方的に話しすぎてしまう・・・



とまあ、なんやかんやで友達いっぱいいるのは
楽しいし、貴重な情報は人が運んでくるものやし・・
ありがたやありがたや・・・
感謝感謝の黄金虫でしたっ!!


以上